日産コネクテッドアプリ
スプレッドシート形式だったコネクテッドアプリの要件リストを、チームにプロジェクト共通言語を与えるUXアーティファクト一式へと転換。ジャーニーマップとプロトタイプは、数年後も組織全体で参照され続けた。
スプレッドシート形式だったコネクテッドアプリの要件リストを、チームにプロジェクト共通言語を与えるUXアーティファクト一式へと転換。ジャーニーマップとプロトタイプは、数年後も組織全体で参照され続けた。
広島銀行のシステム開発チームが、単なる要件定義収集ではなく、真のユーザー理解へと移行することを支援。リサーチフレームワークをもとに、洞察を根拠とし、プロダクト戦略へ繋げた。